トップページ  犯行手口  加害組織 被害対策 関連事件簿

特集記事  更新情報 リンク集  問い合わせ  サイトマップ

「集団ストーカー」関連の特集記事

特集記事パート02:「集団ストーカー」犯罪と“精神医療”利権との関連性

防犯パトロール活動を装った税金横領ビジネス「防犯利権」と並んで、集団ストーカー犯罪と密接に絡んだもう一つの利権ビジネスがあります。それが「精神医療利権」です。集団ストーカー被害者が警察や役所などに被害相談しに行くと、大抵の場合、まともに話を聞いてもらえず、最後に「それは精神病の被害妄想です。心療内科の受診をお勧めします。」と言われ、冷たく追い帰されてしまいます。別章でも詳しく説明しましたが、集団ストーカー犯罪には警察や行政なども密かに加担しています。自分達が関与した悪行が表沙汰になられては困るので、被害者を精神異常者に仕立て上げて口封じしようと企てる訳です。既に自覚のある被害者にしろ、無自覚の潜在的な被害者にしろ、集団ストーカーの嫌がらせ被害を受けた人間は心に深い傷を負い、或いは不眠症などに陥り、自然と心療内科や精神病院へと誘導されてしまいがちです。ところが、それは大きな罠なのです。精神科医は被害者の話を聞いた上で、必ずこう言うでしょう。「貴方が集団ストーカー被害だと思っている現象は、全て統合失調症の幻覚・幻聴症状です」と。実際、診断書にも「統合失調症による妄想性障害」などといった病名が書き込まれ、被害者は公的に“精神障害者”の烙印を押されてしまいます。現実に嫌がらせ・ストーカー犯罪被害を受けているのに、精神科に通院歴があるという既成事実だけで、世間はもう被害者の訴えを一切信じてはくれません。「ああ、あの人はストーカー被害に遭っているという妄想に取り憑かれた精神病患者なんだ」と、冷ややかな目で見られてしまいます。いくら決定的な証拠を揃えて裁判を起こしたとしても、裁判官は色眼鏡で被害者の証言を判断する事でしょう。集スト加害組織側からしてみれば、これで自分達の犯罪が告発されない様に口封じ工作できた訳ですから、「完全犯罪してやったり」と、ほくそ笑んでいる事でしょう。

一方、「集団ストーカー」犯罪が社会に蔓延する事で、精神医療施設や製薬会社も患者が増えてボロ儲け出来ます。世間で「統合失調症」と呼ばれている精神病の本当の正体をご存知ですか?これは精神科医が患者を診察後、“明確な精神病だと診断できなかった場合”に付ける適当な病名、つまり詐病(=でっち上げのニセ病気)なんです。精神科医は人間が本来誰でも持っている当たり前の感情に勝手な病名を付け、精神薬を大量に売り付けて商売しています。日本国内で一年間に処方される抗鬱剤の件数は1億2千万件、睡眠薬・鎮静剤はなんと18億錠!これは世界各国と比較してみても断突1位の処方件数です。精神医療機関には毎年1.5兆円もの医療費が回されています。その財源は全て国民が支払った保険料と自己負担治療費によって賄われています。さらに恐ろしい事に、精神薬は覚醒剤LSDと同成分の危険な劇薬!世間で謳われている治療効果など実は全く無く、逆に飲めば飲むほど脳神経に悪影響を及ぼします。命に係わる様な多くの副作用もあります。強い依存症にも罹ります。皆さんも過去にニュース報道で、抗てんかん薬や風邪薬タミフルに自殺衝動を引き起こす危険な副作用があるという話を聞いた事があるでしょう?それらの薬を飲んだ患者が幻覚や錯乱症状を起こし、発作的に自殺してしまったという事件です。精神薬の中にも、全く同様の副作用を引き起こす危険な薬が多数あります。全国の精神病院での死亡退院者数は、なんと“僅か1ヶ月間で1200人”以上!これは“事件・事故などで1年間に出る死者の総数とほぼ同等の数値”です。年平均に直せば“毎年1万5千人近くもの患者が、入院先の精神病院で死亡している”事になります。地域によっては、入院患者の3人に2人が死亡退院しているなんて恐ろしい精神病院まで存在します。ただ「集団ストーカー被害を受けている」と訴えただけで精神病のレッテルを貼られ、そんな殺人施設に放り込まれる。おかしな現実だと思いませんか?逆に「集団ストーカー」は本当に実在している国家犯罪だから、権力体制の圧力で被害者が口封じ抹殺されているのだと考えた方が妥当ではありませんか?2011年に起きた福島原発事故以来、反原発を訴える人々にも「被爆恐怖症」などと馬鹿げた病名を付けて精神病院へ強制入院させるケースが増えているそうです。精神病院の正体とは現代日本に於ける思想犯矯正所、北朝鮮の強制収容所と同じ様な位置付けなのです。そして精神医療の実態とは、人間の命を食い物にして金儲けする悪魔のペテン詐欺ビジネスなのです!

※参考記事:【日本で自殺者が多い本当の理由】自殺を誘発させる精神薬!抗鬱剤の売り上げと自殺者激増が一致!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-341.html

※参考記事:抗てんかん薬投与患者の自殺リスク増加に関する注意喚起
http://clinicalscience.info/modules/canser_info_blog/details.php?bid=101

※参考記事:「向精神薬は覚醒剤と同じ!」-医師が危険性を警告
http://treasurenews.jp/archives/4869/

※参考動画:【転載】アメノウズメ塾・上級サバイバル編「白衣、薬を信じるかは己で決めよ―精神医療」

性質が悪い事に、精神医療には「措置入院」制度というものがあります。これは自傷他害の危険性がある精神病患者を、精神病院に強制隔離入院させる制度です。患者自身の家族の同意と、精神医療指定保険医2名の承認さえ得られれば、対象者を自宅から強引に誘拐拘束して、精神病院に監禁する事ができます。近年、加害組織がこの制度を悪用して、「集団ストーカー」被害を訴えている人々を精神病院に幽閉して口封じする事件が頻繁に起きています。特に危険なのが、身内に「集団ストーカー」犯罪の実在を全く信じようとしない家族がいる被害者さんです。加害組織に騙された、或いは意図的に取り込まれた家族が、集スト被害者の措置入院に同意してしまうといったトラブルケースが非常に増えています。集スト犯罪について証拠資料を見せながら何度か話しても全く理解してくれない家族がいる場合、無理に信じさせようと説得し続けるのは大変危険です。むしろ、そういった家族の前では集スト被害について一切語らず、努めて平静かつ理知的に接した方が賢明でしょう。時に加害者らはこうした措置入院制度の悪用を正当化する為、集スト被害者が過去に起こしたとされる「マツダ工場連続殺傷事件」、「淡路島5人刺殺事件」などの重大事件を引き合いに出して語る事があります。しかし、騙されないで下さい。これらの事件の犯人、前者はカルトS会信者、後者は反日左翼でした。つまり両者共、加害勢力関係者。どちらの事件も集スト被害者の社会的信用を貶める為に、加害勢力が仕組んだマッチポンプ事件だったのです。加害勢力は「集団ストーカー」犯罪で大勢の人間を破滅や死へ追い込みながら、それに付随した利権ビジネスで私腹を肥やしています。殺人テロと犯罪ビジネスが共存する恐怖社会、それが今の日本の現実なのです!

※措置入院工作への対策方法
  • 集スト犯罪の実在を頑なに信じようとしない身内に対しては、無理にこの件について話さない。当たり障りなく接する。
  • 日頃から生活態度には十分気を付ける。家族や近所住民から危険人物視されないように、努めて善良さをアピールしておく。
    どんなに酷い嫌がらせ被害を受けた場合でも、下手に叫んだり、暴れた回ったりしない。(精神異常者だと疑われかねない)
  • 集スト関連の嫌がらせ被害で110番通報する時は、警察に対して「集団ストーカー」という単語はなるべく言わないようにする。
    普通に「迷惑住民から悪質な嫌がらせを受けた」、「不審者からストーカー紛いの付き纏いを受けて困っている」と訴えれば良し。
  • 集スト告発活動は匿名で行う。氏名、住所、顔写真などの個人情報は安易に世間に公表せず、出来る限り秘匿しておく。
    「どうせ加害組織にバレてるのだから隠す意味無い」と言う被害者もいるが、“自分から公表はしてない”という事実が大切!
  • 万が一、措置入院執行人らが自宅へ来た場合、絶対に玄関ドアを開けない。窓も全て施錠して、籠城したまま応対する。
    「私は精神的に正常です。帰って下さい。」とだけ主張する。何か不当行為をされた場合に備え、証拠録音・撮影を必ずする。
  • 精神病院まで拉致されてしまった場合、ほぼ強制入院は免れない。医師の質問に対しては、努めて善良さをアピールしながら
    「私は精神的に全く健康です」と主張する。精神薬は身体に悪い劇物で、強い依存性もある。なるべくなら飲まないで捨てる。
  • 措置入院中は財布・携帯電話などの持ち物は、ほぼ全て没収されてしまう。行動は著しく制限され、外部との連絡手段は
    病院備え付けの公衆電話のみ。しかも、担当医の許可が無いと電話できない。必要な連絡先を書いたメモを御守り袋などに入れ、
    日頃から常に肌身離さず持ち歩くと良いだろう。小銭や紙幣、テレホンカードなども何かに入れて隠し持っておくと便利。
  • 措置入院期間は大体3ヶ月、長ければ半年や1年以上続く。なかなか退院させてもらえない場合、不服申し立ても出来る。
    日弁連、精神保健福祉センター、精神医療人権センターなどの連絡先を予め調べておいて、いざという時は連絡すると良い。

PAGE TOP inserted by FC2 system