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特集記事パート10:「カルトナンバー車」による付き纏い工作

「カルトナンバー車」とは、「111」や「2222」などのゾロ目ナンバー、或いは「1」などの一桁ナンバー、「1122」や「1212」など珍しい組み合わせ数字のナンバープレートを付けた自動車の事を言います。「集団ストーカー」被害を受け始めると、どういう訳か、この「カルトナンバー車」を毎日異常なぐらい頻繁に見掛ける様になります。その事実を集スト被害の無い一般人に話しても「そんなの気にし過ぎじゃない?全部ただの偶然だよ。」と一笑に付される事でしょう。しかし、果たして本当に全てただの偶然でしょうか?集スト被害者らの実体験として、次の様な数々の不思議な証言があります。ある道で、前方からゾロ目ナンバー「111」を付けた車が走って来た。その直後、さらに背後からゾロ目ナンバー「1111」を付けた車が現れて、目の前でその2台が交差して走り去って行った。また別の日、ゾロ目ナンバー「777」を付けた車が走って来たので注視したところ、なんとそのすぐ後ろを走っていた車も一桁ナンバー「7」だった。地元駅前を通ると、いつも必ず「111」や「222」、「333」などのゾロ目ナンバー車が日替わりで路上駐車している。ある時、車を運転していたら前方にゾロ目ナンバー「111」の車が走っていた。その車に気付いた直後、後方からゾロ目ナンバー「8888」の車が急に追い抜きして来た。さらに、その後ろにはナンバー「18」を付けたタクシーまで走っていた…。そんな風に、外出先でゾロ目ナンバー車を何台も立て続けに見るなんて出来事は、集スト被害者にとって日常茶飯事なのです。これらの現象が全てただの偶然の産物だとしたら、その発生確率は一体どれぐらいでしょう?宝くじで1等を当てるぐらい超レアな確率なのではないでしょうか?

それでも、次の様に反論する人もいます。「最近は希望ナンバー選択制度というものがあるから、ゾロ目ナンバーを付けた車なんて別に珍しくもないよ?」と。果たして、本当にそうでしょうか?希望ナンバー制度でも、ゾロ目や一桁といった珍しい人気ナンバーは抽選制となります。つまり当選した人でなければ、そのナンバーは取得できないという超レア物なのです。さらに近年では人気ナンバーが枯渇傾向にある為、取得が尚更難しい状況となっています。それが何台も立て続けに目の前に現れるという事自体、極めて異常な状況なのです。しかも、毎日の様に出掛ける先々でカルトナンバー車を目の当たりにする。自然発生確率では到底起こり得ない現象です。それでは、ここでカルトナンバー車との遭遇確立について数学的に検証してみましょう。単純計算すると、1から9999まであるナンバープレートの内、4桁ゾロ目、3桁ゾロ目、2桁ゾロ目、一桁ナンバーの車は、それぞれ9台ずつ存在しています。つまり9999台中、36台の車がゾロ目または一桁ナンバー車となります。本来なら約278台に1台ぐらいしか、それらの車を見掛けないはずです。ところが実際に集スト被害者がゾロ目ナンバー車を見掛ける頻度は、数十台に1台ぐらいだったりします。しかも不自然に何台も連なって現れる事が往々にしてあるのです。確率論としては完全に破綻した頻度で、日常的にカルトナンバー車と遭遇する…。これは最早、故意に付き纏われていると考えた方が余程自然かつ論理的な考察だと言えるでしょう。

実際、「集団ストーカー」加害組織は好んでカルトナンバー車をストーカー工作に使用する傾向が強いです。これは分かりやすいナンバーの車で付き纏い・尾行を繰り返す事によって、ターゲットに「自分は謎の組織から監視ストーカーされている」という強迫観念を植え付ける効果があるからです。ゾロ目や一桁ナンバーは昔からヤクザやヤンキーが好んで取得したがるレア物ナンバーとして有名でした。そうした反社会的人種は、よく集スト犯罪の実行犯役として雇われています。また、どういう訳かカルト宗教S会に信者として在籍しているケースも多いです。暴力団や暴走族はよく他人の車からナンバーを盗み取り、自分の車に付け替えて犯罪を行ったりします。「集団ストーカー」犯罪に何故か大量のカルトナンバー車が導入されている実態の裏には、やはりこうした反社会的人種の協力があるのではないでしょうか?正当な手続きを踏んでカルトナンバー車を多数配備するのは非常に大変です。それよりもナンバーだけ盗んで、集スト工作員の車に付け替えさせた方が効率的でしょう。事実、ナンバープレート窃盗事件は日本全国で年間2万件以上も発生しています。よく狙われるナンバーは、やはり希望ナンバー選択制度でも抽選制とされているゾロ目や一桁などのカルトナンバーが多いそうです。別章でも解説しましたが、カルト宗教S会は地域の防犯協会や自治会を乗っ取って、防犯パトロールを隠れ蓑にした「集団ストーカー」犯罪を全国的に行っています。教団の要求に従わない一般市民を不審者だとでっち上げ、表向きは防犯活動などと称して組織的な嫌がらせやストーカー加害を繰り返す。この嫌がらせ工作にはチンピラや暴走族グループが動員されているパターンが多いです。そして「集スト攻撃されるのが嫌なら教団に入信しろ」と暗に仄めかし、脅迫的な入信勧誘を行う訳です。その犯行資金は防犯活動費=国の税金によって賄われています。また、このエセ防犯パトロールを装った集スト犯罪に参加した信者には、自治体から報酬まで支払われます。その報酬を御布施としてピン撥ねする事によって、教団の財力はさらに潤ってゆく仕組みです。カルト宗教と暴力団・暴走族、そいつらが行っているナンバープレート窃盗事件、集スト犯罪に大量投入されているカルトナンバー車…様々な面で点と点が線で繋がる話ですよね。

ゾロ目や一桁ナンバー以外にも、色々な種類のカルトナンバーが存在します。例えば、悪魔崇拝者が好む不吉な数字「13」や「18(=6+6+6)」。また、「311」や「911」みたいに下二桁が「11」のナンバーも、集スト犯罪の付き纏い工作車両によく動員されています。これはオカルト陰謀論で、ユダヤ教の吉数なのだそうです。その反面、「アメリカ同時多発テロ」や「東日本大震災」が起きた日付と重なるという事で、世間では不吉なイメージを持たれています。他にも「1234」などの続きナンバーや、「3000」や「8000」などのキリ番ナンバー、「42(死に)」や「49(死苦)」みたいな語呂合わせナンバーもカルトナンバーの一種だとされています。ちなみにカルトS会の幹部が好んで乗るカルトナンバー車は「1118」なんだそうです。それはカルトS会の創立記念日11月18日に関連したナンバーだからだとか。このナンバーの車も、やはり付き纏い工作車両として動員されている場合が多いです。他のパターンとして、被害者の生年月日やキャッシュカードの暗証番号など個人情報を仄めかした4桁ナンバー車が付き纏って来るケースもあります。一般車両と集スト工作車両を見分けるのは割と簡単です。集スト工作車両は被害者を尾行・監視するのが目的な為、非常に不自然な行動をします。例えば、被害者が外出する度、地元のどの道を通っても待ち伏せする様にカルトナンバー車が現れたりします。時には、電車で何駅か離れた町にまで現れて、不気味な付き纏いや待ち伏せ行為をして来ます。被害者が夜遅く帰宅した時なども、人気の無い暗い夜道の不自然な場所で、カルトナンバー車が待ち伏せする様にじっと停まっていたりします。或いは、被害者の家の近所で何時間もじっと停まったままエンジンを空吹かしし続けたりします。何故かと言うべきか、やはりと言うべきか、防犯パトロールのステッカーを貼った車両が、そんな薄気味悪い異常行動をしているケースも少なくありません。こうした不審車に乗っているドライバーは皆一様にマスクで顔を隠し、携帯電話の画面をじっと見詰めているパターンが多いです。そして被害者が通り掛かったタイミングで突然クラクションを鳴らしたり、嫌味ったらしく大きな音を立ててドアをバンッと閉める、眩しいハイビームライトを浴びせる、急発進するなどの嫌がらせ工作を仕掛けて来ます。こんな幼稚で下らない行為をしている連中が防犯パトロールを気取り、我々が納めた税金から報酬を得て暮らしているのかと思うと呆れ果てますよね。

※参考記事:希望ナンバー選択制度について
http://www.caspa.or.jp/infor/4.htm

※参考記事:車のナンバープレートについて教えます!!
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n8208

※参考記事:あなたの車も狙われている!?意外に多いナンバープレートの盗難
http://carcast.jp/13157

※参考動画:世にも怪奇な集団ストーカー(File02:カルトナンバー編)

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