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特集記事パート12:社会周知活動のススメ(1)… 「ポスティング活動」編

よく他の集スト被害者さんから、次の様な悲嘆を聞かされる事があります。「被害がきつくてつらいです。助けて下さい。」、「被害者団体は問題を何も解決してくれません。」…冷たい言い方ですが、この考え方は間違っていると思います。いくら被害状況がつらいからと言って、誰かに寄り掛かろうとしてはいけません。その人まで潰れて共倒れになるだけです。大切なのは被害者同士が一致団結して戦う事。集スト犯罪撲滅の為に皆で力を合わせて、出来る限りの対策を実行し続ける事。既に百も承知だとは思いますが、現状としては政府も、警察も、マスコミも加害組織側に取り込まれてしまっている為、「集団ストーカー」問題の解決には一切動いてくれません。被害者団体はある程度の力にはなってくれますが、運営スタッフさん達もまた集スト被害者の一人です。彼らは日々の嫌がらせ・ストーカー被害に耐えながら、他の被害者の為になればと働いてくれています。しかし、被害者団体は捜査機関ではありません。その主な役割は、孤立した被害者同士を繋ぐコミュニティーの場を提供する事、被害相談会を開いて悩みを聞いたりアドバイスしてあげる事、勉強会を開いて被害対策に役立つ情報を提供する事、その合間を縫ってデモや街宣などの社会周知活動イベントを開催する事。それ以上でも、それ以下でもありません。被害者団体には集スト問題を即、根本から解決する力などありませんし、それを期待するのは酷というものです。もしそんな解決能力があったら、運営スタッフさん達は皆とっくの昔に「集団ストーカー」被害から解放されています。被害者団体でさえそんな状況なのだから、他の被害者さん個人に助けを求めるのは尚更、難しい注文です。何度も繰り返し言いますが、「集団ストーカー」問題を解決する為には、被害者一人一人が頑張って証拠を集めると同時に、社会周知活動を推進して行くしかないのです。カルト教団が組織的なストーカー犯罪を密かに行っていて、今、全国で大勢の被害者達が苦しめられている…。この深刻な事実を日本中の人達に知らせて、世論を動かす事が出来た時、初めて「集団ストーカー」問題が根本から解決されるチャンスが訪れるのです。周知活動は、過酷な登山と同じです。エスカレータやエレベーターといった近道はありません。被害者全員が団結して、この嶮しい道程を一歩一歩着実に進んで行くしかないのです。それをやらなければ今と同じままの被害状況が、この先も延々と続くだけです。ただ毎日ひたすら集スト被害に苦しんで嘆くだけの人生で、本当に良いのですか?そんな不毛な時を過ごすぐらいなら、貴方も勇気を出して何か周知活動を始めてみましょう!被害者仲間達の多くが既に、その戦場に身を投じて戦っています!活動する同志が1人でも多く増えてくれれば、それだけ集スト問題の解決も早まるのです!

前置きが長くなりましたが、今回は周知活動の中でも一番基本的な「ポスティング」と「街宣活動」に焦点を当てて、活動のやり方を分かりやすくレクチャーしたいと思います。「いきなり何か周知活動を始めろと言われても、一体何をどうすれば良いのか分からない」と言う方も結構おられるでしょう。我々被害者が置かれている状況は、正に“レジスタンス”そのものです。少人数で巨悪組織と戦う場合、ただ馬鹿正直に真正面から挑んでも戦力差で太刀打ち出来ません。そこで我々が採るべき最も効果的な戦略は“ゲリラ戦法”です。身を隠しつつ、神出鬼没にヒット&アウェイで攻めて敵にダメージを与え続けるのです。レジスタンス活動の中でも、最も基本的な戦術は“ビラ撒き”だと言われています。敵勢力が行っている卑劣な犯罪行為を告発するチラシを、大量に作ってバラ撒く。そして民衆の心を敵勢力から引き離し、社会悪を打倒しようという世論ムーブメントを起こさせる。それが「ポスティング」活動の肝です。地道に一軒一軒の家を回り、ポストにチラシを投函する。チラシを受け取った側は、少なくとも見出しに書かれた「集団ストーカー」という言葉ぐらいは読んで覚えてくれます。さらに興味が湧けば全文まで読んでくれるでしょう。チラシを100枚ポスティングしたとして、一世帯当たり平均3人家族だと考えれば、300人もの人々に「集団ストーカー」犯罪の存在を知らしめた事になります。また、被害の酷い地域にチラシを大量に撒けば、加害者達が世間の目を恐れて派手な嫌がらせ工作をし難くなるという牽制効果も期待出来ます。この様にポスティング活動はメリットが非常に多い上、比較的、手軽に出来る周知活動なので、集スト被害に巻き込まれて日が浅い被害者さんにも大変お薦めです。集スト被害者の中には、たった1人で何千枚ものチラシ配りをやっている大変ガッツがある方もおられます。そんな活動家が全国都道府県に数人ずついてくれたら、社会周知活動なんてあっと言う間に進むでしょうね!実際、これまでの先輩被害者さん達の努力によって、既に軽く10万枚以上もの周知チラシが全国で撒かれました。日本の総人口は約1億2700万人。つまり1千人に1人の国民が「集団ストーカー」という犯罪の存在を知る世の中となったのです。被害者団体の調査によると現在、全国に1700人以上の集スト被害者が存在しているそうです。全ての被害者が1人当たり1万枚ずつチラシを配るだけで、マスコミに頼らなくとも日本全国に「集団ストーカー」犯罪の情報を知らせる事が出来ます。チラシ1千枚なら大体、小一時間ぐらいで難無く撒けます。それを、ただ10回、繰り返すだけで良いのです。マスコミの代わりに情報を拡散する事なんて、思ったよりも簡単でしょう?

ポスティング用チラシの原稿は自分で作っても良いですし、各被害者団体サイトなどでも周知チラシ原稿をネット公開しています。自宅にプリンタがあれば簡単にチラシを大量コピー出来ますよ。プリンタをお持ちでない場合は、少々お金が掛りますがコンビニのコピー機を利用するという手もあります。料金はモノクロ片面コピーで1枚10円。なので千円あれば100枚コピー出来ます。本格的にチラシを大量生産したいという方は、印刷業者に発注すると良いです。片面モノクロ印刷でしたら、約1万円程度で1万枚ものチラシが作れます。それからチラシ原稿を自作する場合、内容表現に気を付けないと「名誉棄損罪」で訴えられる危険性があるので注意して下さい。例えば、(批判目的で)特定カルト宗教の教祖や幹部の顔写真・実名などをそのまま掲載すると、誹謗中傷チラシを撒いたとして刑事罰に問われる恐れがあります。最悪の場合、投函者は警察に逮捕されてしまいます。念を入れるとするなら、批判対象の組織・個人名などは実名を書かず、イニシャル表記にしておいた方が無難です。とにかくチラシを量産したら、勇気を出して、まずは自宅近所からポスティング活動を始めてみましょう!多くの地域住民が「集団ストーカー」犯罪の存在を知れば知る程、加害組織は犯行がやり難くなります。中には「周知活動を始めた途端、集スト被害が余計に強まった」なんて意見も、被害者さんから聞かされる事があります。しかし、それは裏を返せば“加害組織にとってやられては困る活動を被害者側がしてやった!”という証拠です。もし、ここで引き下がれば、加害組織は「ああ、この被害者は軽く脅してやれば何でも言う事を聞く弱い奴なんだ」と判断して、余計に舐めて掛って来ます。決して脅迫に屈せず、どんどん何度もポスティング活動を続けてみて下さい。2、3回も撒けば、逆に自宅周辺での集スト加害が弱まって来ますよ!

尚、投函先が鍵の掛らないポストだった場合、加害組織が末端工作員を大量動員して、折角ポスティングしたチラシを盗んで行く…なんて妨害工作をする場合もあります。もしポスティング活動中に不審者が郵便物を盗んでいる姿を見掛けたら、即110番通報してやりましょう。逆に、集スト加害者がこちらを不審者扱いして絡んで来るなんて妨害工作パターンもあります。こうしたトラブル避けとして、ポスティング中はずっとICレコーダーで証拠録音したまま行動する、100円ショップやホームセンターなどで売っている防犯パトロール腕章を腕に付けて活動する、ネットなどで一緒にポスティングしてくれる被害者仲間を募って複数人で行動する、などの対策を講じると良いです。もしポスティング活動中に誰かに何か咎められた時は、正々堂々と「防犯ボランティア活動でストーカー犯罪の注意喚起チラシを配っています!」と答えましょう。相手から所属団体名を問われた場合、既存の被害者団体名を出してしまっても全然構いません。あと、集合住宅によっては入口に「チラシ投函お断り!」なんて警告看板を掲示している建物もあります。玄関ホールに管理人室があるようでしたら、管理人さんにチラシを見せて「防犯ボランティアでストーカー犯罪の注意喚起チラシを配っています。こちらにポスティングさせてもらっても宜しいでしょうか?」とお伺いを立ててみると良いでしょう。セールス業者チラシではないので、気さくな管理人さんなら快くOKしてくれますよ。もし断られた場合でも、管理人さんにチラシを1枚渡して「良かったら読んでみて下さい。防犯に関する重大な事柄が書かれています。」とダメ元で食い下がってみましょう。場合によっては、建物内の共用スペースにチラシを掲示してもらえるかも知れません。それからポスティング活動をする上で、地味な話だけど割と重要な注意点がもう一つ。紙って意外と鋭くて、下手な持ち方をすると指や手をよく切ったりするものです。切れると結構痛いし、血も出ます。折角のチラシを血で汚してしまえば、受け取った側も気持ち悪がって読んでくれません。ポスティング活動中は薄手の手袋や指サックを付けるなどして、手を防護に気を付けましょう。それと夏場の暑い時期は水分補給も忘れずに。炎天下の中で長時間歩き回ると、熱中症で倒れる危険性があります。必ずペットボトル飲料を持ち歩きながら活動しましょう。ポスティング終了後は手洗い・うがいも忘れずにして下さい。大抵の場合、郵便ポストは屋外に設置されているので、埃や泥にまみれていてバイ菌にも汚染されています。郵便ポストを触った手で何か食べ物を食べたり、うっかり口元を触ったりすると後日、風邪を引いてしまう場合もあります。健康管理に十分気を付ける事が、長く周知活動を続けて行く秘訣なのです。

【緊急告知】集団ストーカー撲滅ポスティング作戦、展開中 ~ 活動協力者、求ム!!
警察が取り締まらない、マスコミも報道しない、社会に隠蔽された凶悪テロ犯罪「集団ストーカー」。この犯罪問題を社会に知らせる為に今、有志の被害者達が首都圏を中心に“一大ローラーポスティング作戦”を展開しています。我々、防犯ボランティア団体「GSCバスターズ」もメンバー総動員で、定期的にポスティング活動を実施中です!2017年7月23日現在、関東各地で「39000枚」の周知チラシ配布を達成致しました!他の被害者団体、有志の個人らも活動に賛同して下さり、既に“累計10万枚”以上もの周知チラシが日本全国に拡散されました。日本の総人口は約1億2700万人、つまり全国民の1千人に1人が「集団ストーカー」犯罪を知る世の中となったのです!このテロ犯罪問題の社会認知は今、着実に進んで来ています!

「集団ストーカー」犯罪を撲滅するには、先ず全国民がこの忌々しき社会問題を知り、世論を挙げて犯行組織・某悪徳カルト教団を徹底的に糾弾しなければなりません。かつて1990年代にカルト宗教「オウム真理教」が数々の凶悪テロ事件を起こした時も、国民の怒りの声が警察を突き動かし、犯行組織に強制捜査のメスが入れられる結果へと繋がったのです。当時は、まだマスコミが真実を報道する一定の義務を果たしていましたが、現在のマスコミは犯罪カルト教団からの買収と政治的圧力に屈服している為、「集団ストーカー」犯罪に関する真相情報を一切報道しません。本来の職務を放棄したマスコミに成り代わり、我々被害者一人一人が、この「集団ストーカー」と呼ばれる凶悪テロ犯罪が社会を脅かしている事実を、全国民に伝える努力をしている最中です。まだ周知活動に参加されていない被害者の皆さん、集スト犯罪を一日も早く撲滅へ追い込む為に、どうか総決起ポスティング作戦にご協力下さい!マンション管理人の皆様、今後もし「集団ストーカー」と書かれたチラシを持った係員がポスティング訪問した際には、どうか温かく迎えて頂けると非常に助かります。商店経営者の皆様、もし関連チラシを受け取った際には、お店の空きスペースに掲示して頂けると大変ありがたいです。一人でも多くの国民に早くこの犯罪問題を知ってもらう為に何卒、御力添え下さい!

周知チラシを受け取った一般市民の方々へ…。そのチラシにはマスコミさえも口を噤む“重大な犯罪問題に関する真相情報”が書かれています。決して安易に捨てたりせず、大事に永久保存しておいて下さい。「集団ストーカー」犯罪は実在する恐ろしい凶悪テロ犯罪です。全国で大勢の被害者達が、組織的なストーカー犯罪によって精神的虐待を受け、自殺へと追い込まれたり、密かに殺害されたりしています。その犠牲者の中には、謎の不審死を遂げた有名芸能人や、政治家なども大勢含まれています。この話は決して冗談やフィクションではありません。かつての「オウム真理教・テロ事件」と同じく、集スト問題は“現実に起きている深刻な社会危機”なのです!加害組織の関係者らは、自分達のテロ犯罪が世間にバレそうになると「そんなものは精神病、統合失調症の妄想だ!」などとデマ情報を流布し、事件の揉み消しを謀ろうとします。そういったデマ情報には絶対に騙されないで下さい!今や大手マスコミさえも金で買収されて、犯行組織の悪事隠蔽に加担しているという嘆かわしい状況です。「集団ストーカー」犯罪の標的にされる苦痛と恐怖は、実際に被害に遭ってみなければ分からない、想像を絶する残酷なものです。貴方自身や、ご家族・親戚・友達・恋人など大切な人達も、今後いつ「集団ストーカー」犯罪の餌食にされるか分かりません。そうなる前に、どうかチラシに書いてある情報を1人でも多くの知り合いに広めて下さい!もし可能であるなら、地域や職場などでの回覧・掲示に御力添え頂けると非常に助かります。国民世論の力だけが、卑劣な「集団ストーカー」犯罪を繰り返すカルト組織に裁きの鉄槌を下す事が出来るのです!テロ犯罪撲滅の為に、この情報の拡散にご協力、何卒、宜しくお願い致します!

※ポスティング活動に関するアドバイスまとめ

  • 「集団ストーカー」の嫌がらせが酷い、加害組織に何か報復したい、そんな方は自宅近所で一度ポスティング活動をしてみる事を強くお勧めします。周知チラシがバラ撒かれた地域では、加害者らが世間の目を恐れて派手な嫌がらせ加害をし難くなるからです。1千枚も撒けば、地域の加害者らは激しく動揺するでしょう。ポスティングは犯罪抑止と反撃を兼ねた、立派な防犯活動なのです!

  • 一つの同じ地域にチラシを何回も繰り返し撒くよりも、まだ撒いてない地域にポスティングした方が、より社会周知効果が高まります。再ポスティングは、自宅近所で派手な嫌がらせ加害がぶり返した時だけやる様にしましょう。平常時は、地域を走っている鉄道やバスの路線駅を一つ一つ潰して行く形でポスティング遠征すると良いです。特に住宅地が多い地域を選んでチラシを撒きましょう。

  • 個人差もありますが、一人でポスティング出来るチラシ枚数は大体1日2千枚ぐらいまでが限界だと思います。それ以上、多くの枚数のチラシを持ち歩いても非常に重くて大変だし、返って作業効率が落ちてしまいます。ちなみに平均的な規模の町で全世帯にチラシをポスティングしようとする場合、大体5~6千枚ぐらいのチラシが必要となります。さらに大型マンション・アパートが沢山密集したマンモス団地がある様な町だったら、7~8千枚ぐらいは必要になるでしょう。ポスティングで一つの町を制覇するのは非常に大変ですが、やり遂げた時の達成感・爽快感は相当なものです。何せ、その町の全住民が「集団ストーカー」犯罪の存在を知っている事になるのですから!そういった町を日本全国に一つでも多く増やして行く、それが周知活動をやる意義なのです!

  • チラシの枚数が1千枚を超えると、非常に重くかさばって持ち運びに苦労します。男性でも持ち運びながらのポスティング活動は、せいぜい2千枚までが限度でしょう。今、撒く分のチラシだけトートバッグなどに入れて手に持ち、予備のチラシはリュックサックに入れて背負うか、キャリーバッグに入れて引きながら移動すると楽です。ただし、坂道のある地域でポスティング活動する場合は、キャリーバッグが転がり落ちて行かないように、取り扱いには十分気を付けましょう。荷物の置き忘れ・盗難にも注意して下さい。

  • 一つの地域で何千枚ものチラシを大量ポスティングしたい場合は、予備分のチラシを最寄駅などのコインロッカーに預けておくか、または近場の郵便局に局留めで荷物を予め送っておくと便利です。コインロッカーの場合、1回300円で丸一日荷物を預けておけます。ただし、一度鍵を開けてしまうと、また300円支払わなければ荷物が預けられないので、取り出すタイミングをよく考えて利用するようにしましょう。それから乗降客が非常に多い駅だと、コインロッカーが全部満杯で利用出来ないなんて可能性も有り得るので注意。チラシを郵便局留めにして預けておく場合、荷物受け取りの際には身分証明書(運転免許証・パスポートなど)が必要となります。あと、土日や祝祭日などにポスティング活動する場合、預け先の郵便局の営業日をよく調べておかないと、休業日で荷物が受け取れないなんて失敗も起きかねないので注意。自家用車をお持ちの方は、車内に荷物を入れて駐車場に停めておく手もありますね。

  • チラシを撒きやすい様に工夫しましょう。素早くポスティング出来れば、それだけ時間の節約に繋がり、より多くの枚数のチラシが配れます。また、集合住宅などで大量ポスティング中に、邪魔者が妨害しに来るリスクなども減らせます。手早くポストに投函する為には、チラシを予め二つ折りにしておくと非常に効率的です。中には、10枚ずつ四つ折りにして輪ゴムで束ねている方などもいます。個人的にはチラシを二つ折りにして、一枚一枚バラけた状態で重ねておくのが一番撒きやすいと思います。ただ、チラシを折るのに結構時間が掛かるのがネックなので、その辺は各々自分に合った、最も効率の良いチラシの下準備方法を見付けましょう。チラシ制作を印刷業者に発注する場合、予め二つ折り加工してもらう事なども可能です。しかし、加工料として別途に1万円程の料金が掛かってしまうので、あまり懐には優しくありません。もし地元に自治体が運営している市民ボランティア活動支援センターなどがあれば、そこで紙折り機を無料利用させてもらえる場合もあります。紙折り機を使用すれば、1分間で約120枚程のチラシが自動で折れるので非常に便利ですよ!

  • チラシの取り扱いには注意しましょう。紙の端は思ったよりも鋭くて、不用意に触ると皮膚を切ってしまいます。非常に痛いですし、血も出ます。折角のチラシが血で汚れてしまい、苦労してポスティングしたのに受け取った人が気持ち悪がって読んでくれない…なんて事態にもなりかねません。あと、何千枚もの大量のチラシを一気に持ち上げようとすると、その重みでギックリ腰になってしまう危険性があります。運搬時は、無理せず小分けにして運んだ方が無難でしょう。たかが紙と思ってナメてると痛い目に遭いますよ!

  • 夏場など日差しの強い日にポスティング活動する時は、熱中症対策に十分気を付けましょう!日差し避けに必ず帽子を被る、水分&塩分を細目に補給する、無理して長時間活動しない、疲れたら日陰で休むなど、体調管理を心掛けないと危険です。それから靴は必ず歩きやすいシューズを履きしましょう。汗拭きタオル、着替え用のシャツ、ゲリラ豪雨対策の折り畳み傘なども予め用意しておくと便利です。逆に冬場は歩き回る事で身体が温まりますので、ポスティング活動するのに最適な季節だと思います。

  • ポスティング活動時は風邪予防にも十分気を付けましょう!郵便ポストは屋外など、外気に晒された場所に設置してあるパターンがほとんどです。当然、泥や埃で汚れていますし、病原菌なども付着しています。郵便ポストを触った手で飲食したり、指先をうっかり舐めてしまったりすると後日、風邪を引いてしまう恐れがあります。ポスティング活動後や、食事休憩をする時などは必ず手洗い・うがいする様に心掛けて下さい。汗まみれで濡れてしまった服なども、活動終了後は早く着替えた方が良いでしょう。もし気を付けていても風邪を引いてしまった場合は…?お薦めの治療法は「鼻うがい」です。コップにぬるま湯を汲み、鼻から水を吸って、口から吐き出す。これを左右の鼻の穴3回ずつ、朝・昼・晩と1日3度やると良いです。下手な風邪薬を飲むよりも効果抜群で、早く風邪が治りますよ!

  • 余程の必要性に迫られない限り、雨の日は無理してポスティングしない方が良いと思います。重い荷物を抱えた上に、傘まで差して方々ポスティングして回るのは、非常に大変な労力を要するからです。晴れの日に比べて作業効率が半分ぐらいまで下がります。しかもチラシが雨に濡れるとボロボロになってしまいます。特に家庭用インクジェットプリンターで印刷したチラシは、水に濡れるとインクが滲んで文字が全く読めなくなってしまうので、雨の日のポスティングには不向きです。

  • ポスティング活動時、住民の方と擦れ違ったら笑顔でにこやかに「こんにちは、お邪魔しています!」と挨拶する様に心掛けましょう。何をしているのかと問い質されたら、「防犯活動でチラシを撒いています!」と答えればOKです。もしポスティングお断りと言われたら、素直に「失礼しました」と言って退出すれば良いだけです。ポスティング活動中は不審者だと間違われない様に、服装や身嗜みに気を付ける事。さらにホームセンターや100ショップで売っている防犯腕章を付けて活動すれば、トラブルはまず起きないでしょう。

  • 一軒家ばかりの住宅街でポスティング活動すると非常に大変で、体力の消耗も激しいです。初心者の方は、アパートやマンションなど集合住宅が多い地域からポスティング活動を始めた方が無難でしょう。ただし「チラシ投函お断り」と書かれたポストにはポスティングしない様に気を付けて下さい。後で住民の方からクレームを入れられたり、場合によっては警察に通報される恐れもありますので。あと、大量にチラシが押し込まれたまま長期間チェックされてない様な郵便受けにも、チラシを投函するべきではないかも知れません。それは何らかの理由で住民が普段からその郵便受けをチェックしない、つまりチラシを見てくれない訳で、チラシが勿体無いからです。

  • 一軒家の中には、開け方が分からない珍しい郵便受けを設置した御宅、玄関に郵便受け自体が無い御宅なども結構多いです。だからと言って諦めてしまっては、周知活動の成果が下がってしまいます。よく見ると、玄関ドアに新聞配達用の小窓が付いてたり、表札ポールに郵便受けが付いていたりします。開け方がよく分からない郵便受けも、「PULL」と書かれた板を上に跳ね上げれば投函口があったり、側面に目立たない様に四角い投函口が付いていたりします。最悪、どうしても郵便受けが見付からない時は玄関ドアの隙間にチラシを挟むという投函手段もあります。折角の防犯活動です。諦めずに万遍無くチラシ投函してやりましょう!

  • ポスティング初心者だと「オートロックマンションは敷居が高くて入りづらい…。」と気が引けてしまいがちですが、そんなに恐れる事はありませんよ。普通に入口から入って行くと、大抵の場合はエントランスに郵便受けがあります。すぐ近くに管理人室がある場合は管理人さんに一言断ってから、そうでない場合は遠慮無くチラシ投函しましょう。もし誰かに注意されたら、即中止すればOKです。尚、マンションの中には入口に「ポスティングお断り」と注意看板を掲げている所もあります。ここで諦めるか、否か…?さすがに無断投函はマズイですが、こちらもテロ犯罪周知という重要な社会正義目的でポスティング活動をしているのです。最初から諦めたりせず、ダメ元で管理人さんに交渉してみましょう!

  • 大型タワーマンションだと入口がオートロック式の自動ドアで中に入れない、郵便受けもすぐ傍に見当たらない…なんてパターンがよくあります。大抵の場合、建物の脇に「メールルーム」と書かれたドアがあって、その中に郵便受けがあります。やはり管理人室が入口近くにあるようなら、管理人さんにポスティングして良いかどうかお伺いを立ててみましょう。「防犯活動でチラシを配っています」と事情説明すれば、気さくな方なら即OKしてくれますよ!ところが管理人室もオートロック扉の中にあって、管理人さんと直接話が出来ないなんて場合もあります。そんな時はインターホンを押して管理人室を呼び出してみましょう。呼び出し操作はマンションによって異なりますが、大抵の場合はインターホンの「#」ボタンを押してから「呼び出し」ボタンを押せば管理人室に繋がるようです。

  • ポスティング先は何も住宅だけに限りません。企業や商業ビルにもポストは必ずあります。もしチラシ枚数に余裕がある様なら、そういった所にもポスティングしてみると良いでしょう。ひょっとしたら職場で関心を持って回し読みしてくれるかも知れません。お店にチラシを掲示して貰えないか、店長さんと交渉してみるのも良いでしょう。被害者の中には、市役所や図書館、自治会館などと交渉してチラシを数十部置かせてもらえた、掲示板に貼ってもらえたなんて、大変アグレッシブな活動をしている方々もいます。警察署や交番にアタックしてみるのも一つの手ですね。ただ、警察官はあまりチラシを受け取ってくれないケースが多い様です。また、職務質問される場合もあります。それでも警察に集スト問題を周知するというのは非常に有意義な活動です。地元に警察官舎がある様なら、そこを狙ってポスティングしてみると良いでしょう。自衛隊官舎や、政治家の事務所なども狙い目です!

  • ポスティング活動中、もし某K政党ポスターを貼った家や、三色旗を掲げた家、郵便受けにS教新聞が入っている家などを発見した場合…そこは集スト加害組織・カルトS会信者の住居です。では、その家にもチラシをポスティングすべきか、否か?是非やるべきでしょう。その際、チラシの端を折るなどして目印を付けてから投函すると良いです。何故かと言うと、そこの家の住民が後日、ネット掲示板やSNSサイトで「うちのポストに精神病の妄想が書かれた電波系チラシが投函されていた」などと写真画像付きで書き込みするかも知れないからです。その写真画像に写っているチラシの端が、もし折れていたら…もうお分かりですね?そうやって集スト被害者を精神病だと貶めるネット投稿をする連中の正体が判明するという寸法です。これは後々、重大な証拠となります。

  • ポスティング活動中に、もし道に迷ってしまったら?…こういう時に、あると非常に便利なのが地図です。まず、現在位置の周辺で住所が掛かれた標識や看板を探す。住所が分かったら、地図と照らし合わせながら自分の居る場所と、最寄駅までのルートを確認する。書店で売っている文庫本サイズの地図を一冊買っておけば、初めて訪れた街でポスティングする様な場合でも迷わずに済みますよ。ランドマークとなる大型建築物を目指して歩いたり、線路沿いに最寄駅まで歩くのも良いでしょう。どうしても道が分からない時は、ベタな手段ですが地元住民の方に道を尋ねてみて下さい。方向音痴な人は、誰かに道を聞くのが一番手っ取り早いでしょうね。

  • ポスティング活動中、もし誰かに不審者と間違われて咎められたら?決して慌てふためかず、堂々と笑顔で「防犯活動で地域にチラシを配って回っています。」と答えましょう。相手にチラシを見せて、「ストーカー犯罪に気を付けようという内容の防犯チラシです。」と言えば、大抵の人は分かってくれます。中には「警察から依頼された防犯活動ですか?」と質問して来る人もいます。そんな時は「警察とは無関係ですが、被害者団体でチラシ配りの防犯ボランティア活動をしています。私自身もストーカー犯罪被害に遭っていて、日々大変つらい思いをしています。最近、こうした犯罪が非常に増えているので、地域の皆さんに注意喚起する為に活動しています。」と答えましょう。そこまで正直に詳しく説明しても、相手が理解してくれない偏屈者だったら仕方ありません。どうせ邪魔目的で絡んで来た加害組織関係者でしょうから、「ご迷惑でしたら、こちらの御宅にポスティングするのは諦めて失礼させて頂きます。」と言って立ち去りましょう。下手に言い争っても不快な思いをするだけですし、貴重な活動時間を無駄に浪費してしまいますからね。

  • では、もしポスティング活動中に、地域パトロール中の警察官に呼び止められて、職務質問されてしまった時は…?こちらは別に何もやましい事はしていないどころか、立派な社会正義活動をしている訳ですから、にこやかに堂々と身分を名乗りましょう。下手に包み隠せば、逆に不審者だと疑われてしまいますからね。ついでに(相手は読まないかも知れませんが)チラシを一枚渡してみましょう。その上で「年間2万件ものストーカー犯罪が起きているのに、ストーカー規制法の杜撰な法整備のせいで9割近くもの事件が放置されています。私自身も、そうしたストーカー犯罪被害者の一人です。だから、この社会問題を訴える為に、自主的な防犯ボランティア活動をしています。」と主張しましょう。相手が真剣に話を聞いてくれたら見っけものですし、そうでなくとも大抵の警察官は、それ以上は何も咎めずに立ち去るでしょう。もし「けしからん、感心出来ない、直ちに活動を止めて撤収しなさい!」などと、しつこく絡んで来る警察官がいたら…!?それは恐らく加害組織の息が掛かった、カルト宗教信者の警察官です。何か不当な扱いを受ける前に、直ちにICレコーダーで会話の証拠録音を始めて下さい。警察官のバッジに書いてある番号もメモしておくと良いでしょう。

  • ポスティング活動中に、集スト加害者が妨害工作して来る危険性も十分考えられます。過去には、ポスティング活動していた人が突然、不審者に絡まれて因縁を付けられた、暴行された、傘で眼を突かれたなんて事件も起きました。何かトラブルに襲われた場合に備えて、いつでも110番通報出来る様に携帯電話を常に持ち歩く、証拠記録用のデジカメやICレコーダーも準備しておくなどの安全対策を講じておきましょう。万が一の事態が起きた時は、とにかく先ず大声で周辺住民に助けを求める。そして110番通報して警察を呼ぶ。現在地の住所が分からなくても大丈夫です。携帯電話に内蔵されたGPS発信機で、通報者の現在位置は警察側がちゃんと把握しています。余裕があれば証拠撮影・録音もしておきましょう。何事も備えあれば憂い無し、必要以上に妨害トラブルを恐れる事はありません。加害者は活動を止めさせる為にコケ脅しして来るだけ、相手も警察に捕まりたくはないのです。

  • 折角、ポスティングしたチラシを、加害組織が末端工作員を動員して郵便受けから盗んで行く…なんて妨害工作をされるケースも、よくあるみたいです。実際、筆者も地元でポスティング活動した時、自宅ポストにも念の為にチラシを1枚入れておいたのですが、翌朝、確認してみたら入れておいたはずのチラシが抜き取られていた…といった事件を体験しました。もし抜き取り犯を目撃したら、その時は即110番通報してやりましょう。「不審者が他人の家のポストから勝手に郵便物を盗んで回っている」と言えばOKです!

  • 一緒にポスティング活動をしてくれる、近隣在住の被害者仲間をネットで探してみましょう。多人数で活動すれば加害組織も妨害工作をし難くなり、トラブル避けにもなります。それに仲間と和気藹々と活動した方がやはり楽しいですし、ポスティングも捗りますよ!尚、ポスティング中に仲間とはぐれない様に、予め携帯番号を交換しておく、携帯電話のバッテリーが切れない様に十分充電しておく、予備の充電器を持つ、もしはぐれてしまった場合に備えて分かりやすい集合場所を決めておく、などの対策を講じておくと良いでしょう。活動終了後は慰労も兼ねて、近場の飲食店で懇親会をするのも良いですね。そういった楽しみも、また周知活動を長続きさせるコツです!

  • 日頃から熱心にポスティング活動に励まれている被害者さんは、自分が今までチラシを配った地域、枚数などをメモ書きしておく事をお勧めします。時間が経つと記憶があやふやになって、「以前、この地域にポスティングしたっけ?」と判断に迷う事があるからです。一度配布した場所に再びポスティングしたらチラシが勿体無いですし、時間と労力の無駄遣いにもなってしまいます。ブログやSNSアカウントをお持ちの方は、ポスティング活動した時に報告日誌を書くと良いでしょう。これは近郊住まいの他の被害者さんとポスティング活動地域が被るのを防ぐ為でもあります。また、今までチラシを何枚配ったか明記しておく事によって、自分自身のモチベーションの維持にも繋がりますし、まだ活動に踏み切れない他の被害者達に勇気を与え、新たな活動仲間を増やす効果も期待出来ます。

  • 自宅にPCとプリンターさえあれば、数百枚ぐらいのチラシは簡単に印刷出来ますよ。インターネットで「集団ストーカー チラシ」と検索すれば、各被害者団体が配布しているチラシ作成用の原稿画像データが沢山見付かります。また、当サイトでもオリジナルチラシの原稿画像データを無償配布しています。気に入ったチラシ原稿をダウンロード保存して、周知チラシを作成してみて下さい。ただし、家庭用プリンターでの印刷は、換えのインク代が結構高くて馬鹿になりません。詰め替え用インクセットを使用するなど、なるべく安く済ます方法を各々工夫してみて下さい。

  • 自宅にPCもプリンターも無い、携帯スマホしか持ってないという方は、コンビニのコピー機を利用してチラシ印刷する事をお勧めします。まずインターネットからチラシ原稿の画像データをダウンロード保存して、USB接続ケーブルかマイクロSDカードでコンビニのコピー機にデータを移せば印刷出来ます。料金はA4サイズでモノクロ片面印刷でしたら1枚10円。1千円あればチラシが100枚作れます。特にお薦めなのはセブンイレブンのコピー機です。USBメモリーやSDカードなど、様々なメディアから画像データを読み込んでコピーする事が出来ます。

  • 数千枚~1万枚以上の単位でチラシを大量に作りたいという方は、インターネットでチラシ専門の印刷業者に注文すると良いですよ。料金は業者によって異なりますが、激安業者なら約1万円程度でA4サイズ・モノクロ片面印刷チラシが1万枚も作れてしまいます。当サイトで公開しているチラシ原稿データ(PSDファイル版)でしたら、そのままネット経由で印刷業者に送れば即印刷可能です。集スト被害者の皆さん、是非、自由にダウンロードして使って下さい!

  • チラシ原稿を自分でデザインする場合、まずは大きく目立つ様に「集団ストーカー」と見出しを書きましょう。要は新聞と同じです。読む人が一目見て興味を持ってくれそうな派手で目立つ大見出しをデザインする。その下に簡潔で分かりやすい説明文を短く書く。そして本文で詳しい内容を書けば良いでしょう。さらにイラストなども添えるとビジュアル効果が高まり、より関心を惹きやすくなります。それから、特定団体名・個人名・顔写真の表記には十分配慮しましょう。いくら加害者憎しと言えども、実名批判する内容のチラシをバラ撒いたりすれば、最悪の場合、「名誉棄損罪」で警察に逮捕されてしまいます。なるべく加害組織の名称などはイニシャル表記にするか、伏せ字を入れてぼかした表現にする。加害者の顔写真も目線やモザイクで一部隠す様にした方が無難でしょう。ネットで「集団ストーカー」と検索すれば加害組織の実名は分かりますから、わざわざチラシに書く必要はありません。尚、「ハイテク兵器」や「電磁波攻撃」といったマニアックな文言は、(仮に事実だとしても)なるべく書かない方が無難だと思います。読み手が信じてくれず、呆れてチラシを捨ててしまいますから。それよりも「カルト宗教が組織的なストーカー犯罪を云々…」といった現実的で信憑性が有る文章を書く様に心掛けましょう。自分が書いた文章内容を客観的に分析出来るセンスが大切です!

  • チラシの使い道は、ただ撒くだけではありません。クリアファイルに入れて掲げるようにして持ち歩けば、それだけで立派な周知活動になります。乗り物に乗って移動する際も、さり気無く他の乗客に見える様に持つ、または窓際で外に見える様に掲げても良いでしょう。他にも効果的な周知活動方法は、アイデアと工夫さえ凝らせば、まだまだ沢山ありますよ!例えば、自作のキーホルダー、缶バッジ、団扇、Tシャツなどを身に付けて活動している被害者さんもいます。大手家電量販店のPC周辺機器(プリンター用品)売り場に行けば、そうしたグッズを手軽に自作出来る用紙キットが販売されています。ご自宅にPCとプリンターがある被害者さんは、是非チャレンジしてみて下さい!

  • チラシではなくポケットティシュを配るという のも、非常に良い周知活動方法だと思います。この場合、ポスティングするよりも、利用客が多い大型ターミナル駅の周辺で配布活動した方が、より高い周知効果が望めると思います。街頭配布活動だとチラシは受け取ってもらえない場合が多いですが、逆にポケットティッシュは飛ぶ様に通行人が貰って行きます。こうした物は生活必需品ですし、あれば重宝するという事で、受け取り側も抵抗感無く貰ってくれる訳です。街頭配布用のポケットティシュは専門印刷業者に発注するか、またはチラシ無しのティシュを数百~数千個単位で購入して自作チラシを挟むなどして用意しましょう。ちなみに街頭配布活動を行うには、活動場所を管轄している警察署へ予め赴いて、道路使用許可証を得なければなりません。警察署での申請業務は平日しか受け付けてもらえませんし、申請費用も2~3千円程度掛ってしまいます。もし無断で街頭配布活動をした場合、パトロール中の警察官に見付かれば即時中止を命じられます。それでも無視して活動すると最悪の場合、逮捕されてしまう事も有り得るので十分気を付けて下さい。

※特別付録:ポスティング用チラシ画像データ集

 
 
集団ストーカー犯罪周知チラシ
(制作:GSCバスターズ)
シンプル版・周知チラシ 4面付け
(制作:GSCバスターズ)
シンプル版・周知チラシ 12面付け
(制作:GSCバスターズ)
JPG版ダウンロード JPG版ダウンロード JPG版ダウンロード
PSD版ダウンロード PSD版ダウンロード PSD版ダウンロード

 
 
テクノロジー犯罪周知用チラシ
(イラスト提供:automaさん)
外国人向け、英文周知チラシA面
(イラスト提供:ジャムマンさん)
外国人向け、英文周知チラシB面
(イラスト提供:ジャムマンさん)
JPG版ダウンロード JPG版ダウンロード JPG版ダウンロード
PSD版ダウンロード PSD版ダウンロード PSD版ダウンロード

集スト被害者の皆さん、当サイトで無償配布しているチラシ画像データを
各自ご自由にダウンロード印刷して是非、今後のポスティング周知活動にお役立て下さい。
家庭用プリンターで印刷する場合はJPG版を、印刷業者にチラシ印刷を発注する場合はPSD版を、
それぞれダウンロード保存する事をお勧めします。シンプル版は1枚印刷してハサミで切れば、
複数枚のミニチラシを作成する事が出来ます。用途に合わせて原稿データをお選び下さい。
(※PSD版チラシ画像ダウンロードパス=半角英字「gscb」)

※参考記事:防犯団体ACP「集団ストーカー犯罪周知チラシ、第1回ポスティング大会のご報告」
http://acpnihon.blog.fc2.com/blog-entry-99.html

※参考記事:防犯団体ACP「集団ストーカー犯罪周知チラシ配布プロジェクト in コミケ86」
http://acpnihon.blog.fc2.com/blog-entry-100.html

※参考記事:集団ストーカー認知・撲滅の会「各被害者団体様による周知活動の結果ご報告」
http://blog.livedoor.jp/ninntibokumetu/archives/58323722.html

※参考記事:Sho’s-Blog/集団ストーカー犯罪周知チラシ一覧
http://blog.goo.ne.jp/rooroo1234/e/998c611897c1031b1a4d14d103161f04

※参考動画:集団ストーカー認知・撲滅の会「ポスティング大会 in 埼玉」


特集記事パート12:社会周知活動のススメ(2)… 「街宣&デモ活動」編

「ポスティング活動」に関する説明が済みましたので、次のステップ、「街宣&デモ活動」の解説に進みましょう。「街宣活動」とは、街頭演説の略。そのものズバリ、駅前など人通りの多い場所で拡声器マイク片手に演説スピーチを行う活動です。よく選挙シーズンになると、政治家が街中で、こうした広報活動をしていますよね?「集団ストーカー」犯罪の存在を世間の人々に知ってもらう為に、被害者の一部も街宣活動を定期的に続けています。被害者さん達の大半は、これまでの人生の中で、人前でスピーチした経験が少ない方ばかりだと思います。慣れない事ですし、上手く喋れる自信が無い、人目も恥ずかしい…そういった理由から、街宣活動への参加になかなか踏み出せない人も多いでしょう。筆者も最初はそうでした。私が街宣活動に参加する様になった切っ掛けは、加害組織に対する激しい怒りの思いからでした。「集団ストーカー」被害によって人生を滅茶苦茶にされ、毎日の様に悪質な嫌がらせ・監視行為を受け続け、その心労から大切な家族が重篤な病に倒れて闘病生活を余儀無くされる事態にまで追い込まれました。それまで私はネット上でしか周知活動や、他の被害者さんとの交流をしていなかったのですが、「もうそういう段階では済まされない、もっと具体的な反撃活動をしなければいけない!!」という義憤に駆られて、街宣活動に身を投じました。当時は有志の被害者さん達で結成された活動団体が、ネットで告知しながら定期的に街宣活動を行っていました。ある時、地元から割と近い地域で、その被害者団体の街宣活動が開催されると知り、私は急遽、拙いスピーチ原稿を作って街宣参加に踏み切りました。入院していた家族が予想以上の深刻な病状に陥り、集スト加害組織への激しい怒りに突き動かされたからです。その日、人生で初めて挑んだ街頭スピーチ。ほんの3分程度で読み終わる文量の、とても稚拙な原稿でした。緊張で、御世辞にも上手く喋れなかったかも知れません。ただ、加害組織に対する激しい怒りの念、「集団ストーカー」犯罪を撲滅したいという社会正義の思いだけは、言葉の一つ一つに深く心を込めて熱心にスピーチしたつもりです。街宣活動に参加している被害者仲間達の多くも、やはり同じ様な思いで毎回活動に挑んでいます。周知活動の仕方は、被害者各々の自由です。しかし、面倒臭い、恥ずかしい、恐くて動けないなんて理由から何も周知活動をせず、ただ毎日「被害がつらい」と嘆いているだけの人は、ハッキリ言って怠惰な臆病者です。この犯罪と戦おうという覚悟が足りなさ過ぎです。いつか誰かが集スト犯罪を無くしてくれるだろうと、ただ他力本願で祈っているだけで、それで本当に良いと思っているのですか?そんな情けない体たらくで、死ぬまで一生被害に脅えて生きるつもりですか?他の誰かじゃないんです!被害者自身が勇気を出して社会周知活動に挑まなければ、この酷い犯罪被害は永遠に終わらないんです!NPO団体による最新調査報告で全国に1800人以上もいると言われている集スト被害者ですが、表立って日々熱心に周知活動に取り組んでいる人達は、まだまだ全体の極一部のみ。恐らく、数十人もいません。残りの被害者達は一体何をやっているのか!?本気で「集団ストーカー」犯罪を撲滅したいと願うなら、一刻も早く何か社会周知活動を始めて下さい!!

またもや前置きが長くなりましたが、ここから「街宣活動」のやり方について本格的に詳しくレクチャーして行きたいと思います。この活動に必要な物は、拡声器とスピーチ原稿だけです。さらにオプションでプラカードや幟旗、横断幕などもあれば、よりアピール度が高まります。街宣場所は、利用客が多いターミナル駅前の広い歩道スペースなどを探して陣取りましょう。例えば、東京都内でしたら、特にJR新宿駅などがお勧めです。1日の平均乗降者数は、なんと約342万人!世界一、利用客が多い駅として、ギネスブックで世界記録認定されている程です。当然、駅前の人通りも半端無く多いです。街宣活動を実施する場所としては、この上無く理想的だと言えるでしょう。人混みに向かって、拡声器マイク片手に「集団ストーカー犯罪に注意しましょう!」と連呼するだけでも、十分に高い周知効果が得られるはずです。街宣活動は通常の場合、「弁士」と呼ばれる街頭スピーチ係の人達が3~5人で順番に演説を行い、残りの支援者達が「集団ストーカー反対!!」などと書かれたプラカードを掲げる形式で行われます。弁士のスピーチ時間は大体1回につき5~6分程度がベストだと、個人的には思います。それ以上、長々と演説すると、弁士も聞き手も疲れてダレてきますからね。スピーチ原稿は皆、自分で文章を考えて作ったものを読んでいます。それぞれの弁士によって、原稿に思想や個性の違いが表れていて面白いです。「初心者なので、街頭スピーチするのは、ちょっと気が引ける…」という方は、プラカード持ち係を手伝いに来て下さるだけでも大変ありがたいです。街宣活動は、他の被害者仲間とリアルで知り合ったり、交流出来る場でもあります。初心者の方も是非、気軽に参加してみて下さい。ただし、街宣主催者によっては「飛び入り参加不可、参加希望者は事前にネットなどで連絡を下さい」というルールを取り決めている方もおられます。これは偽被害者を装った加害組織の妨害工作員、ネットストーカー犯罪者などの乱入を防ぐ為のルールです。何卒、ご理解下さい。街宣終了後には毎回、希望者を募って打ち上げ懇親会なども行われています。街宣活動中は基本的に私語厳禁ルールなので、懇親会の場で思う存分、被害相談や情報交換などを仲間と語り合って下さい。集スト被害者同士、気兼ね無く和気藹々と話し合えて、とても楽しいですよ!(勿論、会費などは一切取りません。飲食費、交通費は各自自己負担です。)

中には、「是非一度、弁士役に挑戦してみたい!」という、大変ガッツがある、期待のルーキー被害者さんもおられる事でしょう。そこで街宣スピーチ原稿の作り方をレクチャーしたいと思います。原稿全体の文章量は、ストップウォッチなどで計りながらゆっくり朗読してみて、大体5~6分程度に収まるぐらいが理想的です。被害者は各々、集スト犯罪について世間に詳しく説明したい、加害組織に対する怒りの思いの丈をぶつけたいなど、原稿に込めたい主張が沢山ある事でしょう。しかし、主張を全て盛り込む事と、より良い周知活動をする事とは、必ずしも同義ではありません。先程から街宣活動への参加を促しておいて何ですが、世間の聴衆とは実に冷たいものです。政治家の選挙演説などを見るとよく分かると思いますが、スピーチに興味を持って聞いてくれる方は、ほんの数人程度。99%以上の人達は、街宣チームの前を足早に10秒ぐらいで歩き去って行きます。まぁ、通行人の皆さんも、それぞれ何か用事や、他の関心事があって急いでいるのでしょうから、これは仕方が無い事だと思います。従って、この10秒間という与えられたチャンスで、如何に聴衆に「集団ストーカー」という文言を覚えてもらうかが、街宣活動の勝負所だと言っても過言ではありません。例えば、「カルト宗教がやっている無差別テロ犯罪、集団ストーカー!」、「組織的な嫌がらせ・監視行為で被害者を自殺に追い込む、集団ストーカー犯罪!」など、10秒ぐらいで言える短いフレーズを、繰り返しスピーチし続けるのも一つの良い手だと思います。詳細を長々と説明したところで、立ち止まって全部聞いてくれる人はほとんどいませんし、話を途中から聞き始めた人にとっては殊更内容がチンプンカンプンですからね。ちなみに無関心な人間の興味を惹く為に大切な要素は、次の2つ。何かサプライズ感に満ちたが面白味があるか、または他人事ではない問題だと危機感を煽るか!私の場合、先ず街宣始めに必ず「これからマスコミが一切報道しない、ある凶悪犯罪に関する情報を、皆さんにお伝えします!」と言う様に心掛けています。ユーモアのセンスがある人は、スピーチ原稿に軽くギャグを散りばめてみるのも良いかも知れませんね。(そんな事をしたら街宣活動の真剣さが損なわれると、反対する被害者さんもおられるので、賛否両論の手法ではありますが…。)街宣スピーチしている最中に結構、原稿が風で飛ばされそうになって読み難かったりします。原稿は予め透明のクリアファイルに入れて、手に持ちながら読むと不便しませんよ。クリアファイルの裏側には周知チラシを1枚入れておくと、街頭演説とプラカード掲示が一石二鳥で出来るので、より効果的な周知活動が行えます!

2015年頃から、集スト関連の周知活動が、悪質なネットストーカー犯罪者らによって妨害されるケースが急増し始めました。この為、ネットで事前告知して参加者を募るといった形式の街宣活動が、最近は非常にやり難くなってしまいました。それに伴い、新規で街宣活動に参加してくれる被害者さんも出て来難い状況となり、街宣主催者の方々が大変、頭を悩ませています。ネットストーカー犯罪者らの正体は、集スト被害者ばかりを標的にして活動妨害など嫌がらせをする点から考えても、恐らく加害組織関係者でしょう。現在、街宣は常連参加者だけで集まってやるという完全クローズド活動で対処していますが、いずれ近い内に何らかの対策を講じて、以前の様な告知スタイルの街宣活動を復活させたいと考えています。そんな状況下でも、もし街宣活動への参加を強く希望してくれる被害者の方がおられましたら、街宣主催者もしくは参加者のブログ、SNSアカウントなどを探して是非コンタクトを取ってみて下さい。現在、基本的には一見さんお断りというルールを定めていますが、非常に意欲的で信頼に足る被害者さんでしたら、主催者の方から街宣活動へのお誘いメールを送らせて頂く事があるかも知れません。また、被害者団体でも年に1、2回ぐらいのペースで「集団ストーカー撲滅デモ行進活動」などといったイベントを毎年開催しています。ネットで告知を見掛けましたら、近郊住まいの被害者さんは是非参加してみて下さい。街宣活動とデモ行進の違いは、街宣が一つの場所に陣取って弁士が拡声器で演説を行うのに対し、デモ行進は参加者全員で隊列を組んでシュプレッヒコールを叫びながら開催地の周辺道路を練り歩く活動です。シュプレッヒコールとはデモ活動のテーマに沿った主張メッセージを、代表者が音頭を取りながら皆で叫ぶものです。例えば、「某カルト宗教団体は、集団ストーカー犯罪を止めろーッ!!」、「警察は集団ストーカー犯罪を取り締まれーッ!!」なんて風に叫びながら、平均2kmぐらいのデモコースを行進します。その他にも、知恵を搾れば色々な周知活動方法が見付かるでしょう。車に拡声器を積んで、車両流し街宣を定期的に行っている、とても行動力があるパワフルな被害者さんもいます。「集団ストーカー」犯罪に関する情報を本に纏めて出版した方などもいます。その方は巨大な書籍CM看板を国道沿いに設置したり、地下鉄の車内に書籍CM広告を出したりなどもしました。その凄まじい意気込みぶりは是非、見習いたいものですね!イラストが上手な被害者さんの中には、「集団ストーカー」を題材にした漫画を描いたり、同人誌を販売している方などもいます。また、作曲ソフトを使って「集団ストーカー」を題材にした歌を作り、カラオケ配信している方などもいます。こうした被害者一人一人の努力が、いつか必ず報われる日が来ます。今後も皆で力を合わせ、頑張って社会周知活動を進めて行きましょう!

※街宣&デモ活動に関するアドバイスまとめ

  • 街宣活動に必要な物は拡声器、スピーチ原稿、プラカードなどです。この内、拡声器については主催者の方が持って来ますので、参加者が用意する必要はありません。狭い範囲内に拡声器が何台もあるとハウリング(キーンという甲高い騒音が発生する現象)が起きてしまう恐れもありますから、1台だけで十分でしょう。弁士をやりたい方は、必ず自作のスピーチ原稿を持参して来て下さい。原稿は風で飛ばされない様に、透明のクリアファイルに入れるか、クリップボードに挟んでおくと良いでしょう。もし原稿を忘れてしまった場合は、他の弁士さんに頼んで原稿を貸してもらいましょう。弁士をやらない参加者は、自作プラカードを持参するか、もしくは他の参加者さんからプラカードを借りるなどして、聴衆へのアピールに協力して下さい。通常、街宣活動は大体2時間ぐらい行われます。

  • スピーチ原稿の制作のコツ。ゆっくり朗読して5~6分程度に収まる文章がベストです。さらにA4コピー用紙一枚に収まるぐらいの文量なら尚、理想的。何故かと言うと、演説中に原稿用紙をペラペラめくるのって結構面倒だからです。紙が静電気でくっ付いて、めくるのに手間取ったりします。その間、演説がストップしてテンポが損なわれますし、原稿何枚分も長々演説すると皆ダレて来ます。街宣チームの前を、通行人が過ぎ去る時間は大体10秒程度。その10秒間に、如何にして相手に「集団ストーカー」という言葉を覚えてもらうかが勝負所です。原稿は、なるべく「集団ストーカー」という言葉を多く言える内容にしましょう。長々と詳しく説明しても、通行人はまず聞いてくれません。「集団ストーカー」という言葉を交えた10秒ぐらいで言えるメッセージを、連続で読んだ方が効果的!

  • 弁士の方は、街宣スピーチ中は声量&マイク音量に十分気を付けましょう。音声が小さ過ぎても聴衆にスピーチが聞こえず白けてしまいますが、逆に大き過ぎると周辺の施設やお店に迷惑が掛かってしまいます。クレームを入れられたり、110番通報されて警察官が駆け付けて来るなんて事態にもなりかねません。声量に自身がある方ならマイク音量は大体4~5ぐらいに設定するのが妥当、逆に声が小さい方はマイク音量を7ぐらいまで上げても良いでしょう。

  • 街宣活動をする時は、常に周知チラシを10枚ぐらい用意しておくと便利です。たまに興味を持った一般人の方が「チラシとかありますか?」と声を掛けて来てくれる事があるからです。その時にチラシがあれば、相手により詳しく「集団ストーカー」犯罪問題について知ってもらえます。弁士の方ならスピーチ原稿を挟むクリアファイルなどに、ついでにチラシを何枚か入れておくと、そういった時に役立ちますよ!

  • プラカードを持つのも立派な周知活動の一つです。街宣参加者の中には、自分でオリジナルプラカードを作成する人などもいます。作り方は、先ずプラカード用原稿をデザインし、コンビニのコピー機などを利用してA3サイズ用紙に印刷、それを段ボールに貼り付ければ立派なプラカードの完成です!PCと画像編集ソフトをお持ちでない方は、直接手書きでプラカードを作る手もありますよ。

  • プラカード持ち係の参加者さんも、「単独で演説するのはちょっと難しそうけど、せめて自分も何か一声叫びたい。」という思いがある事でしょう。その場合、弁士のスピーチの妨げにならない範囲内でなら、合いの手を打つ形で何か一言二言叫んでも全然構わないと思います。ただし、公共良俗に則った姿勢を必ず心掛けて下さい。通行人に不快な思いをさせる様な怒鳴り声を上げたり、喧嘩を売る様な態度で過激発言するのはNGです。弁士のスピーチが途切れたタイミングで「集団ストーカー反対!!」、「カルト教団は集団ストーカーを止めろ!!」などと叫ぶのはOK。その際、不快な怒鳴り声にならない様に気を付けて、通行人に「この犯罪問題を知って欲しい」という切実な思いを込めて、よく通る大きな声で主張して下さい。

  • もし街宣中に外国人が通り掛かったら、相手が興味を持って立ち止まってくれたら、どうするか?片言の英語でも構いません、「We are Gang Stalking victims!!(ウィア、ギャングストーキング・ヴィクティムス!!)」と一言伝えてみて下さい。もし英文の周知チラシがあれば、それを1枚渡してみるのも良いでしょう。集団ストーカー犯罪組織・カルト宗教S会は、海外の多くの国々でもセクト(=反社会的カルト組織)指定されている危険団体です。是非、外国人の方々にも集スト問題を知ってもらうべきでしょう。

  • 街宣は当然ながら屋外活動となります。夏場は暑くて大変ですし、冬場も寒くて厳しいです。夏場なら帽子を被る、細目に水分補給するなど熱中症対策に気を付けて下さい。冬場も十分に厚着する、使い捨てカイロを利用するなど、温かいカッコで活動する様に心掛けて下さい。活動中に体調が悪くなった時は無理せず、主催者に一言断ってから休憩するか、早退させてもらいましょう。

  • 雨天の場合は屋根がある所で街宣活動するか、もしくは中止となります。特に梅雨の時期は、こういう苦労が増えてしまいます。もし中止する場合は、当日の朝8時ぐらいまでに街宣主催者から、その旨の連絡があります。連絡の行き違いトラブルが無い様に、主催者とは確実に連絡を取れる手段を持っておいて下さい。夏場はゲリラ豪雨などもあるので、折り畳み傘を必ず持参しましょう。

  • 街宣やデモ参加者で素顔を撮影されたくない方は、帽子や眼鏡、マスクなどを着用する事をお勧めします。加害組織に雇われたネットストーカー犯罪者が嫌がらせ目的で参加者の顔を無断盗撮し、誹謗中傷コメントを添えてネットに晒す場合があるからです。また、そうした妨害トラブル避けの為に、主催者さんも街宣活動中はずっと記録動画をカメラ撮影しています。その動画は後日、活動報告としてネット公開される場合もあります。そんな訳なので、素顔を撮影されたくない方は各自対策を取って下さい。ただ、あんまりゴテゴテに顔を隠すと不審者っぽく見えて、他の参加者から警戒されたり、一般人からも心象が悪くなってしまいます。誠実さをアピールする為に、なるべく身嗜みを整えつつ、さり気無く素顔も隠しましょう。その辺のバランス感覚が非常に大切です。

  • 街宣主催者以外のカメラ撮影行為は、基本的にNGなので注意して下さい。街宣活動を妨害しに来た不審者などを撮るのはケースバイケースで許される場合もありますが、その際も撮影を巡って相手とトラブルにならない様に十分気を付けて下さい。後で自分のブログに写真を載せたいから、動画サイトで公開したいからといった理由で、どうしてもカメラ撮影したいという参加者さんも、中にはいると思います。その場合は、ちゃんと主催者さんの許可を得てから撮影して下さい。ただし、街宣場所や懇親会のお店を撮った写真画像を、SNSサイトでリアルタイム公開するのだけはご遠慮下さい。過去にある街宣参加者がそれをやったせいで、ネットストーカー犯罪者らに現在位置がバレてしまい、妨害襲撃を受ける事件なども起きました。その時は、他の参加者さん達も大迷惑を被りました。特に懇親会場のお店を撮影した写真をネット公開する時は、店名がバレない様に一部モザイクを掛けるなど十分配慮して下さい。お店の看板だけでなく、メニューや食器などにも店名が書かれている場合があるので気を付けましょう。また、他の参加者さんの素顔写真を無断でネット公開するのも、トラブルの元なので絶対しないで下さい!

  • 街宣中は基本的に私語厳禁ルールです。連絡事項とか、気になった事、どうしても誰かに聞きたい事などあったら、小声で短く会話をするぐらいならOKです。しかし、弁士のすぐ近くでスピーチを邪魔する様に、ペチャクチャと大声で長話するのは完全にNG!そういったお喋りは街宣終了後の懇親会でするか、もしくは街宣チームから一時外れて離れた場所でやって下さい。ルールに厳しい主催者さんの場合、お喋り行為で街宣を邪魔した参加者は以後出入り禁止処分にされる場合も有り得ます。周知活動は遊びでやっているんじゃない、という点に注意して下さい。

  • 街宣活動中に、よく救急車や消防車が大きなサイレンを鳴らしながら通り過ぎたり、他団体のデモ行進が沿道を通過するなんて出来事が起きたりします。そんな時は演説を一度ストップして、過ぎ去るのを待った方が得策です。こちらの演説と、相手側が出す音声とが重なり合って、聴衆に声が届かなくなるからです。また、加害組織の工作員らが街宣チームのすぐ傍で馬鹿騒ぎし始めて、こちらの演説を妨害して来るケースもあります。そんな時は拡声器で「カルト宗教XX(=教団の実名)は集団ストーカー犯罪組織!キチガイ信者達を使って嫌がらせ、付き纏い、ストーカー犯罪を繰り返している、悪徳カルト宗教XXに、皆さん、気を付けましょう!教祖は仏罰が当たって2012年に脳腫瘍で惨めに死にました!教団は、今も教祖の死体を系列病院に隠して、死体遺棄罪を行っています!脅迫的な嫌がらせ、ストーカー行為を繰り返す、悪徳カルト宗教XXの勧誘に、皆さん、気を付けて下さい!」と素知らぬ顔で言ってやりましょう。何度も繰り返し言えば、たちまち工作員共はイジケた面になって、そそくさと退散して行きますよ。

  • 街宣活動中に他団体の街宣車が来てしまった。すぐ近くで騒音を伴う工事が始まってしまった。または街宣活動をする予定だった場所で、他の活動団体が先に陣取っていた。街宣活動を主催すると、そうしたバッティングトラブルに見舞われる事も少なくありません。そんな場合は臨機応変に、他の近くで街宣出来そうな場所を探して移動しましょう。こちらの演説が騒音に掻き消されて聴衆に聞こえなくなってしまったら、つまらないからです。ただし、バッティング相手が集スト加害組織・カルトS会のお抱え政党である某K党だった場合は、その限りではありません。K党政治家の目の前で堂々と「カルト宗教S会は教団ぐるみで組織的な嫌がらせ・付き纏い・ストーカー犯罪をやっているテロ犯罪組織!!皆さん、悪徳カルト宗教の集団ストーカー犯罪に気を付けましょう!!」と舌戦を繰り広げてやりましょう。

  • もし街宣活動中に不審者が絡んで来た時は?最初は大変ビックリすると思いますが、そいつも要は世間に「集団ストーカー」犯罪の情報を広められては困る類の輩、つまり集スト加害組織の工作員です。即110番通報するか、最寄りの交番に駆け込んで警官に助けを求めましょう。その間もデジカメで証拠動画を取り続けて下さい。不審者から暴行を加えられた場合は被害届を出しましょう。とは言え、相手も脅して街宣活動を止めさせるのが目的なので、逮捕される様な大それた事はまずして来ません。安心して下さい。

  • もし街宣活動中に警察官がやって来て、「この街宣、ちゃんと道路使用許可を取ってやっていますか?」と聞かれたら、「道路交通法で、通行の妨げにならない公共の広い歩道でなら、言論活動の自由が認められていると聞いていますが?」と答えましょう。何も知らずに「いえ、特に許可は取っていません。」などと安易に答えたら最後、警察はこちらが法律に疎いと侮って「ちゃんと許可を取ってから街宣して下さい。」と即時解散を命じて来ます。この警察官の対応は、ハッキリ言って法律にそぐわない嘘です。先述の通り、「道路交通法・第77条1項」に則った(一般交通の著しい妨げにならない)範囲内でなら、警察や行政の許可を得ずとも、誰でも自由に街頭演説活動が行えるのです。

  • ただ、最寄りの警察署で「道路使用許可」を申請した上で、街宣活動する事も可能です。この場合、正式な許可証が発行されますので、御上のお墨付きで(一般交通への著しい妨げにならない範囲内でなら)街宣活動する事が出来ます。その代わり、道路使用料として3千円程の料金を取られます。許可証の申請と受け取りも、わざわざ平日の昼間に警察署まで行かなければなりません。法律に疎い街宣活動家に対して、警察が「道路使用許可を取って下さい。」と要求する理由は、まぁ、スピード違反の鼠取りと同じ、御小遣い稼ぎという側面もあるみたいです。

  • ちなみに車両流し街宣や、路上でチラシ配り活動をする場合については、活動区域を管轄する最寄り警察署で正式な「道路使用許可証」を申請しなければいけません。許可無く活動すれば警察に咎められますし、最悪の場合は逮捕されます。まぁ、街宣に興味を持ってくれた人から「チラシを1枚貰えませんか?」と頼まれた際に、チラシを渡す程度なら全然セーフですけどね。

  • デモ行進活動を企画する場合は、もっと手順が面倒です。先ず、各都道府県警の警備課でデモ企画の打ち合わせをし、申請書類を作成した上で、活動区域を管轄する警察署へ行って道路使用許可証を発行して貰わなければなりません。さらにデモ隊の出発地点となる公園の使用許可証も、役所に行って申請しなければなりません。それらの申請書類も全て平日にしか受け付けてくれません。主催者が社会人の場合、わざわざ仕事を休んで何度も申請しに行かなければならないから大変です。デモに参加される方々は是非、そういった主催者さんの苦労も心の隅に置いてあげて下さい。

  • 某カルト教団本部がある東京都新宿区S町は、法律で「静穏地帯」に指定されている区域です。そこでは拡声器を使った街宣やデモ活動が一切出来ません。もし区域内で大声を出して教団批判などをすると、最悪の場合は裁判で訴えられてしまうので気を付けましょう。ただし、静穏地帯だからと言って、抗議活動が一切出来ないという訳ではありません。皆で批判内容が書かれたプラカードを掲げて教団本部前に立つなど、サイレントデモ活動は法的にも認められています。ちなみに現在、「静穏保持法」によって指定されている静穏地帯は国会議事堂、各政党事務所、外国公館周辺の半径500m区域内です。そこでは拡声器を使う事は不可能です。

  • 街宣やデモ活動で、加害組織を実名批判すべきか否か…?これは各被害者によって賛否両論別れるところです。実名批判すべきだと言う人も多いですが、個人的にはイニシャル表現などでオブラートに包んだ方が無難だと思います。その理由は、過去に某カルト教団から「名誉棄損罪」で訴えられて敗訴し、活動の場から引退を余儀無くされた方がいたからです。ネット検索で「集団ストーカー」と調べれば、加害組織の正体はすぐ分かります。法的に訴えられるリスクを冒してまで、公共の場で実名批判する必要はありません。ただし、これは私個人の意見です。他の被害者さんに押し付ける気はありませんし、私自身も活動ポリシーを曲げる気はありません。団体で活動する以上、各々の価値観や主義主張の違いは必ず生じます。お互いに押し付け合わない事が、仲間同士で長く仲良くやって行くコツなのです。

  • 2017年6月現在、街宣活動は東京都内、大阪府内、千葉県柏市、神奈川県横浜市などで実施されています。地方住まいだから遠くて街宣活動に参加出来ない。地元で一緒に街宣してくれる仲間も見付からない…そんな孤立気味の被害者さんが全国に大勢いると思います。しかし、中にはたった一人で拡声器を購入し、地元駅前で街宣活動を行っている大変ガッツがある被害者さんなどもいます。そこまでしろとは言えませんが、社会周知の進んでいない地方だからこそ、そこでも何か周知活動を始めて欲しいのです。地方住まいの被害者さん、貴方がその地域の周知活動のリーダーなのです。手始めに軽くチラシ配りをしてみるだけでも構いません。勇気を出して、抵抗活動を始めてみて下さい!

※特別付録:街宣スピーチ原稿 作成例

ご通行中の皆様、大変お騒がせしております。我々は防犯ボランティア団体の者です。これから、マスコミが一切報道しない“ある凶悪事件”について情報をお伝えしたいと思います。どうか、ほんの少しだけ足を止めて、我々の話に耳を傾けて下さい。突然ですが、皆さんは「集団ストーカー」という言葉を聞いた事がありますか?「集団ストーカー」とは文字通り、組織的に行われるストーカー犯罪の事です。ある特定の個人に対して、犯罪者が付き纏いや嫌がらせ、監視行為などを毎日しつこく繰り返す事を、一般的に「ストーカー」犯罪と呼びます。「集団ストーカー」も犯行内容は全く同じですが、単独犯ではなく、不特定多数の実行犯グループが一人の被害者を付け狙うという新型ストーカー犯罪…それが「集団ストーカー」なのです。近年、この組織的なストーカー犯罪「集団ストーカー」が、社会の影に隠れるようにして全国的に増えて来ています。ストーカー犯罪グループから凶悪な嫌がらせ・脅迫被害を受けて、自殺にまで追い込まれた被害者も大勢います。ここを歩いている貴方自身やご家族も、いつ犯罪者グループに目を付けられて、凶悪な新型ストーカー犯罪「集団ストーカー」の餌食にされるか分かりません。どうか皆さん、「集団ストーカー」と呼ばれる恐ろしい組織犯罪が実在する事実を知って下さい!

それでは、「集団ストーカー」とはそもそも一体どの様な犯罪なのか、簡単に分かりやすく説明したいと思います。先程も申しましたが、「集団ストーカー」とは犯罪者グループが一個人に対して、悪質な付き纏い・嫌がらせなどを行い、最終的に自殺にまで追い込む組織犯罪です。一度、「集団ストーカー」犯罪のターゲットにされてしまった人物は、24時間365日、毎日しつこくストーカー犯罪者グループから付け狙われて、監視・虐待被害を受けるようになります。例えば、被害者が出掛ける度に、マスクで顔を隠した不審者集団が現れて、尾行や待ち伏せ行為などをして来ます。彼らは携帯電話で連絡を取り合い、被害者が現在どの道を通ったか、何処へ向かうのかなどを報告し合います。そして待ち伏せ先で被害者に向かって「死ね」、「殺す」、「自殺しろ」などと脅迫めいた罵声や悪口を浴びせたり、チンピラ風の柄の悪そうな男達を絡ませるなど、様々な嫌がらせを仕掛けて来ます。被害者が毎日、何処へ出掛けても、不特定多数の不審者グループによる監視・嫌がらせ行為が延々と続く…それが「集団ストーカー」犯罪の基本手口です。また、「集団ストーカー」加害者グループによる嫌がらせ行為は、被害者が自宅に居る間もずっと続きます。毎日しつこく悪戯電話が掛かって来たり、悪口が書かれた嫌がらせハガキが大量に送り付けられる、家の近所に誹謗中傷のチラシをバラ撒かれるなど、こうした数々の陰険な嫌がらせ行為が年中、しつこく繰り返されます。さらに暴力団や暴走族などもよく金で雇われて、この「集団ストーカー」犯罪に加担しています。毎晩、被害者宅の近所を煩い違法改造バイクで走り回ったり、深夜に大声で馬鹿騒ぎしながら「出て来い!!」、「殺すぞ!!」などと被害者を名指しで脅迫する、或いは被害者の家の壁にスプレーペンキで落書きして逃げるなど、こうした悪質な嫌がらせ・迷惑トラブルを日常的に繰り返すのが「集団ストーカー」犯罪の常套手口なのです。「集団ストーカー」犯行グループは、留守中に被害者の家に忍び込んで、家財を盗んだり、壊して行く、または部屋に盗聴器や盗撮機を仕掛けて行く、なんて事もやっています。こうした法的グレーゾーンぎりぎりの嫌がらせ・付き纏い・監視行為で被害者を長期間、精神的に甚振り続け、最後には自殺にまで追い込む…それが「集団ストーカー」犯罪の恐ろしい実態なのです!

それでは、「集団ストーカー」犯罪を行っている“犯行グループの正体”とは一体何者なのか…?「集団ストーカー」犯罪の実行犯組織、その一つは“ヤクザ・暴力団”だと言われています。皆さんもマスコミ報道で「復讐代行業者」、「別れさせ屋」などといった言葉を聞いた事がありませんか?暴力団が依頼者から金で雇われて、特定人物に対して組織的な嫌がらせ・ストーカー犯罪を行う。こうした闇ビジネス型のストーカー犯罪が、所謂、「復讐代行業者」などと呼ばれるものです。近頃では、企業が不要な社員をリストラする為の裏工作や、開発工事絡みの地上げ(土地立ち退き)目的などでも、組織的なストーカー犯罪手口がよく使われていると言われます。暴力団以外にも、積極的に「集団ストーカー」犯罪を行っている実行犯組織がもう一つ存在します。それは“悪徳カルト宗教”です。特に教団名にイニシャル「S」の字が付く宗教団体、カルト宗教S会に気を付けて下さい。「集団ストーカー」犯罪の実行犯組織として非常に悪名高い存在です。カルト宗教S会は入信勧誘を断った一般人や、脱会した元信者、教団批判者などを対象に、組織的な嫌がらせ・ストーカー犯罪を行う反社会的団体として古くから有名でした。このカルト教団は、配下に信者ばかりで構成された政治団体・政党を従えています。イニシャル「K」が付く政党です。このカルト宗教の息が掛かったK政党が、警察やマスコミに政治的な圧力を掛けている為、「集団ストーカー」犯罪は一切表沙汰にされません。その裏で、カルト宗教S会に目を付けられた多くの市民達が「集団ストーカー」犯罪の餌食にされて自殺に追い込まれたり、密かに殺されたりしています。現在、日本社会の自殺者数は、不審死事件も合わせて年間3万人。その多くが、実は「集団ストーカー」犯罪被害に巻き込まれた犠牲者だとも噂されています。悪徳カルト宗教S会が行っている組織犯罪「集団ストーカー」!極めて悪質な嫌がらせ・ストーカー加害行為でターゲットを自殺に追い込む新型ストーカー犯罪「集団ストーカー」!正に「第二のオウム真理教テロ事件」とも呼ぶべき恐ろしい組織犯罪「集団ストーカー」が今、社会の影に隠れながら平然と、この街でも行われています。貴方やご家族もいつ、悪徳カルト宗教に目を付けられて「集団ストーカー」犯罪の被害者にされるか分かりません。詳しくは御手元の携帯電話・スマホからインターネットで「集団ストーカー」、「集団ストーカー」と検索して調べてみて下さい。「集団ストーカー」と呼ばれる恐ろしい組織犯罪が実在する事を、どうか皆さん、早く知って下さい!

「集団ストーカー」犯罪は、現在の「ストーカー規制法」では処罰出来ない脱法型ストーカー犯罪の一種です。それは一体何故か…?現在の「ストーカー規制法」には、「男女の恋愛トラブルが原因のストーカー事件しか処罰出来ない」という非常におかしな規則があるからです。従って、恨みつらみが原因のストーカー犯罪や、悪戯目的のストーカー犯罪などは、ストーカー規制法では全く処罰出来ません。ここを歩いている皆さんも、今まで恋愛とは全く関係ないケースで誰かに逆恨みされて、ストーカーじみた嫌がらせ被害を受けた事などはありませんか?しかし、こうしたケースも「ストーカー規制法」では犯人を逮捕出来ないのです。悪質なストーカー犯罪被害で苦しんでいるのに、「ストーカー規制法」の適用外だからという理由で犯人を捕まえてもらえず、被害者が泣き寝入り状態を強いられる…。非常におかしな話だとは思いませんか?暴力団が行っている闇ビジネス型のストーカー犯罪「復讐代行業者」や、悪徳カルト宗教が行っている「集団ストーカー」犯罪も、また「男女の恋愛トラブルとは関係無い」という理由から「ストーカー規制法」の処罰対象外となっている脱法型ストーカー犯罪です。最近、こうした法律ではなかなか対処出来ない新型ストーカー犯罪が全国的に増えています。近頃ではインターネット上でも、モラルの低い連中が徒党を組んで、適当に目を付けた特定個人を面白半分に集団イジメする、ネットストーカー犯罪が非常に流行しています。「ストーカー規制法」では対応出来ないなどと言ってストーカー犯罪者を野放しにしているから、こうした社会の歪みがどんどん酷くなっているのです。今の日本社会では、警察に被害相談があったケースだけでも、毎年2万件ものストーカー事件が発生しています。その内、警察が犯人を逮捕した検挙数をご存知ですか?なんと、たったの2千件!年間2万件ものストーカー犯罪が起きているのに、検挙数は全体の1割にしか満たないのです。「ストーカー規制法」の法整備が杜撰なせいで、年間1万8千件近くものストーカー犯罪が野放しにされている。我々が被害を訴えております「集団ストーカー」と呼ばれる組織犯罪も、その内の一つです。

ただ悪徳カルト宗教に目を付けられただけで、勧誘を断るなどして逆恨みを買っただけで、誰もが、ある日突然、「集団ストーカー」犯罪のターゲットにされてしまう恐れがあります。これは決して他人事ではない、深刻な社会悪事件です。ここを歩いている貴方や、大切なご家族も、いつオウム真理教の様なカルト宗教に狙われて「集団ストーカー」犯罪の餌食にされるか分かりませんよ?詳しくはパソコンやスマホなどからインターネットで「集団ストーカー」、「集団ストーカー」と検索して調べてみて下さい。極めて凶悪な集団嫌がらせ・付き纏い・脅迫行為で被害者を自殺へと追い込む組織犯罪「集団ストーカー」!政府も、警察も、マスコミさえも放置している凶悪犯罪事件、「集団ストーカー」!どうか皆さん、「集団ストーカー」という恐ろしいテロ犯罪が、今の日本社会を蝕んでいる事実を知って下さい!1人でも多くの知り合いに「集団ストーカーという恐ろしい犯罪があるらしいよ?」と情報を広めて下さい!「集団ストーカー」犯罪問題を解決する為には、世論の力が必要不可欠です!第二のオウム真理教テロ事件、悪徳カルト宗教S会がやっている凶悪な組織的ストーカー犯罪「集団ストーカー」、「集団ストーカー」事件を知って下さい!ご静聴、ありがとうございました!



※参考記事:街頭演説をする際の「道路使用許可」について…許可証を取らなければならない、は真っ赤な嘘!?
https://blogs.yahoo.co.jp/sabetsu5555/31996760.html

※参考記事:解法氏講座「街頭演説と道路使用許可に関する一考察」
http://www35.tok2.com/home/byama2/kaihousya/gaitouenzetu.htm

※参考資料:非営利団体SDH「デモ行進イベント申請手順マニュアル」
http://s-d-h.org/content/134

※参考動画:「行動する集団ストーカー被害者達による街宣活動!! in 新橋 (2010/11/27)」

※参考動画:政教分離を求める会「カルト・集団ストーカー犯罪、撲滅デモ行進!! (2016/12/17)」

※参考動画:【ドキュメント記録】ACP主催「集団ストーカー犯罪撲滅デモ in 秋葉原 (2014/11/1)」【前編】

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